2010年09月25日

主催者Eの横暴 〜ドキュメント + フィクション〜

NAVYFIELDリーグ戦の、「主催者判断」をご存知でしょうか。リーグ戦の期間中、当事者の間で解決不能な揉め事が生じた際、主催者の手で裁定を行う制度です。

円滑なイベント進行のため、主催者が必要に応じて介入することは当然です。故に、主催者による介入を明文化した、主催者判断という制度の存在自体には、-現行制度には後に指摘する様な欠陥があるとはいえ- まず問題がありません。

ここで取り上げるのは、主催者判断を行う、肝心の主催者の公平性です。

下図をご覧下さい。これは、主催者判断を明文化するに際して、Eruga氏と私が個人的に行った協議の一部です。

1.jpg 2.jpg 3.jpg

第6回PL戦、紺碧艦隊vs東天紅艦隊の試合途中で、紺碧艦隊側のライオン(というかまtry)が回線落ちした結果、続行か再試合かを巡って争いが起こりました。紺碧艦隊は、両者の戦力が互角であるとして引き分け再試合を望み、東天紅艦隊は、自分たちが有利であるとして続行を主張しました。


(途中)
ニックネーム ブログエン城主 at 08:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 暴露記事

2010年09月24日

広報第5号, 20100924, 予告記事

タイトル 「 主催者Eの横暴 〜ドキュメント + フィクション〜 」

L戦会議当日に投稿予定

"未公開資料" を元に
"NAVYFIELDプレミアリーグ戦" の
"主催者判定" に隠された
"真の目的" に迫ります


※付録※ 対海童工作はこうして行われた!

挿絵1:Tamumu氏の過去を語るEruga氏
eruga_tamumukako1.jpg eruga_tamumukako2.jpg

挿絵2:Charger隊員と謀議する "中立" のEruga氏
kaidounaibu1.jpg kaidounaibu2.jpg kaidounaibu3.jpg
ニックネーム ブログエン城主 at 13:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2ch_watcher広報

2010年09月22日

NFID:scramjet 規約違反を公言

scram_husei.jpg
上図:不正終了を自白するScramjet氏

NAVYFIELDの運営会社がVectorからSDEに代わり、昨今漸く不正行為の摘発が始まりました。その中心となっているのは、各国のモデレーターだそうです。市井のNFerにとって、これは非常に喜ばしいことでしょうが、一部モデレーターのお膝元で不正行為が蔓延っていたのを知っている私には、どうも手放しで喜べません。

NAVYFIELD_JPNで屈指のBB乗りであり、今期PL戦で華々しい活躍が期待されるScramjet氏も、不正利用者の1人です。彼は、戦闘終盤に意図的にNAVYFIELDを終了させ、戦跡・戦果を不正に操作し、敗北時の損失を不正に免れ、回数制PBVなどの利用回数を不正に延長するなどして、不当な利益を得ています。

これは、SDEの定めるNAVYFIELD利用規約4-1-3、(1)及び(2)に抵触する行為であり、明らかな不正です。モデレーターが、赤の他人だけではなく、自分の身内と呼べるプレイヤーにも厳正な態度で臨むことができるのか。それとも取り締まりとは口先だけで、仲間の不正には見て見ぬフリをするのか。プレミアリーグ戦を前にして、Scramjet氏と同じくOF艦隊出身である、モデレーターEruga氏の態度が特に注目されます。

もちろん、不正のないNAVYFIELDを形作るのは、GMやモデレーターだけの役割ではありません。一人一人のNFerが確りとしたモラルを持つ事こそが、何よりも重要であるのは言うまでもないでしょう。NAVYFIELD_JPNから不正行為が一掃されることを願って、本件を公開します。
ニックネーム ブログエン城主 at 23:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 暴露記事

2010年09月21日

広報第4号, 20100921, 予告記事

2010年9月25日(土)のリーグ戦レギュレーション会議の前日までに、プレミアリーグ戦でも3本の指に入るであろうBB乗りの、スキャンダルを公開します。興味のある方はご覧ください。
ニックネーム ブログエン城主 at 18:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2ch_watcher広報

2010年09月03日

スパイの仕方 〜COの諜報活動〜

スパイと聞いて、007の様な "Open Agent" をイメージした貴方は、時代から取り残されています。否、常識を取り残してきています。自ら能動的に行動するスパイなぞ、物語の中以外には存在しないでしょう。

スパイにとって最も重要なことは、自らがスパイであると悟られない事です。その為に最も重要なことは、出来るだけ自分以外の人間を使って目的を遂行することです。この際、更に重要なことは、自分に代わってスパイをさせる人間に、自分の行為がスパイ活動に当たるという認識を与えないことです。

昔話でもしながら、これをご説明しましょう。先ずは下のIRCログをご覧下さい。

>23:10 (OA_Ume) こんばんは、個人宛で失礼します
>23:10 (OA_Ume) 先日の件で・・・
>23:11 (OA_Ume) え○ほーさんに、海童からwhis来ていたりしませんか?
>23:58 (Mr.X) ん?
>23:58 (Mr.X) 31さん?
>00:01 (Mr.X) 海童からwhisなんて来てないぜ
>00:01 (OA_Ume) 了解、お返事thxです、お騒がせしました
>00:04 (Mr.X) 大体海童の人、俺と31さんがこうゆう風に
>00:04 (Mr.X) 話す仲とは思ってないはずだぜ
>00:05 (Mr.X) 海童の一部の人は俺の目の前でromuska嫌いとか言ってたし
>00:06 (OA_Ume) naoki818さん、tamumuさんから直接言われましたね^^;
>00:06 (Mr.X) その2人ですwwwwwwww

2009年4月2日付、件のtamumu騒動に関係する内緒話です。 "OA_Ume" と言うのが私、そして相方の某氏はプライバシー保護の為 "Mr.X" とさせて頂きました。上の件以外でも、"Mr.X" という方は、スパイの自覚が無いまま様々なスパイ活動に協力して下さいました。

もちろん、この会話だけ見せられて、なるほどと頷ける方は少ないでしょう。少々長くなりますが、下に更に詳しい説明を載せました。



☆☆☆☆☆☆☆☆以下昔話背景☆☆☆☆☆☆☆☆



2009年3月末、海童艦隊に所属していた "tamumu" というプレイヤーが、「ドリアはゲームバランスを著しく崩す」ことを理由に、charger艦隊の掲示板、NavalNavigatorの掲示板、2chの晒し板&本スレなどなどで、 "romuska" というプレイヤー(というか私ですね)の排斥運動を行いました。

しかし、他所艦隊・ポータルサイト・本スレといった場所にまで、こうした穏やかならざる話題を持ち込んだ点が非難され、 "tamumu" の主張は全く無視される形となりました。

そこで "tamumu" は、自分が所属する海童艦隊の他メンバーを担ぎ出し、 "romuska" の所属するcharger艦隊に対して、個人ではなく艦隊間の話し合いを行おうと提案しました。

ここへ来て、 "tamumu"の行った "romuska" 排斥運動が、 "tamumu" 個人の思惑ではなく、"tamumu" が所属する海童艦隊自体の思惑であった可能性が浮上しました。もし、 "tamumu" の影で糸を引いている人物が居るのだとすれば、これを何とかしない事には、問題が解決しません。

なお、このとき海童艦隊は、話し合いの目的・具体的な内容・人数・時間・場所・形式を、全く明らかにしませんでした。GMが直接来るのか、SGMが代理として来るのか。いつ、どこで、何人くらいで集まり、誰が司会進行をして誰が発言を行うのか。争点は何になるのか、決着に至るまでの段階的な話し合いでは何を取り上げる積もりなのか。これらに全く言及しませんでした。

口では話し合いを行いたいと言いながら、話し合いに必要なこれらの情報を与えようとしない海童艦隊の姿勢は、charger艦隊の側に、「本当は、海童艦隊には話し合いを行う意思など無いのではないか」「単に騒ぎを大きくするだけ大きくして、後でcharger艦隊に責任を押し付けようとしているだけなのではないか」という疑念を抱かせるに十分でした。

そこでcharger艦隊は、表面上は話し合いに応じつつ、密かに2つの策を採る事にしました。その策とは、一つには、騒動の黒幕とも言える中心人物を探り当て、併せてその取り巻き連中の正確な情報を得ること。二つには、交渉を出来るだけ長引かせて時間を稼ぎつつ、海童に圧力をかけることです。

"tamumu" の狼藉振りを根拠に、「二者で話し合えば、互いに冷静を欠き話が拗れるやもしれませんから、第三者に仲介をお願いしては如何でしょう」という提案が、charger艦隊から行われました。海童艦隊を "代表" して出向いてきた "forkmask" は、こちらが話し合いに応じる姿勢を見せたことに気を緩めてか、これを即座に受諾しました。

こうして両艦隊合意の上、"eruga" と "foosan" の2名に白羽の矢が立てられました。前者には公平な立場から、charger艦隊と海童艦隊との折衝役が。後者には、話し合いが難航した場合に備えて、最終的な判定役が依頼されました。

もちろんこれは表向きのお話。"Mr. Eruga" に割り当てられた本当の役割は、折衝ではなく、折衝を口実に海童艦隊内部の "tamumu" シンパと接触し、彼らの情報を集めることです。当初、charger艦隊では、海童艦隊の中で、誰が、どの様な思惑で、どの程度のことを行っているのかを把握していませんでした。

同様に、"Mr. Foosan" に割り当てられた役割も、判定などではなく、出来る限り事前交渉を引き延ばして、騒動の勢いを削ぐ事でした。なお、"foosan" に仲介を依頼したのは、"eruga" からの情報がcharger艦隊にもたらされた後、暫く経ってからです。

(この様に書くと、如何にも2人が初めからcharger艦隊の味方だった様に思えるやも知れません。2人の名誉 -もっとも、一方の人物に関しては、もしまだそんなものが残っていたとすればの話ですが- のために多少の弁護をしておきますと、こと上に挙げた件に関しては、必ずしもその様でありませんでした。取り分け "foosan" に関する限り、最初から最後まで公平な立場で仲介に入って下さったことは、間違いありません。そうであるにも関わらず、なぜ2人にその様な役割を担わせることが出来たのかという疑問にお答えするために、次の様な話を致しましょう。例えば折衝を行う人物は、双方の間を往復して意見を調整しなければならない為、必然的に双方の中心に居る人物と接触する機会が多くなります。故にcharger艦隊としては、別段 "eruga" を取り込まずとも、折衝の都度「誰が交渉に臨んだか」を尋ねるだけで、「誰が相手の中心人物か」を知ることが出来ます。)



☆☆☆☆☆☆☆☆以上昔話背景☆☆☆☆☆☆☆☆☆



さて、察しのよい方がここまで読めば、件のIRC会話が行われた背景に、一体どの様な事情と経緯があったのか、大よその見当が付く事でしょう。仲介者を通して得た情報を、手放しで信じるわけにもいきません。どの程度確からしい情報であるのかを、吟味する必要があります。そこで私は、先の "Mr. X" 始め、ある程度面識があり、かつ海童艦隊の事情にも詳しい人物らに接近し、彼らの手から情報を集めることにしました。

上に公開したIRCログは、そうした経緯で行われた会話の模様の一部です。当時 "Mr. X" は、古巣のRahab' 艦隊を出奔し、海童艦隊に在籍していました。会話の目的は、"tamumu" に加えて "forkmask" 及び "naoki818" も陰謀に参加しているとするeruga情報の裏付けを取る事でした。"forkmask" に関しては、別ルートからの情報と併せて当初から陰謀参加が確定的と思われていた為、然程裏付けを必要としませんでしたが、"naoki818" に関しては、"romuska" に対して個人的に嫌がらせを仕掛けてきたという以外に、陰謀参加の真偽の程を掴みかねていました。

結局、 "Mr. X" のこの証言に加えて、同様な手法でI氏ことR氏にも確認を取れた為、"naoki818" も陰謀に参加しているどころか、どうやら "tamumu" に次いで勢いが良いのは彼らしいという推測に落ち着きました。

繰り返しとなりますが、スパイにとって最も重要なことは、自らがスパイであると知られないことです。そしてその為の最も良い手段は、自分ではなく、誰か他の人間を用いて情報収集を行うことです。そしてその際に必要不可欠なのが、情報収集を行う人間に、自分は情報収集を行っているのだという認識を持たせないことです。

例に挙げた昔話では、海童艦隊がcharger艦隊に対して発作的に仕掛けた下手糞な工作に対応する為、charger艦隊の側に情報収集を行う必要が生じました。この過程で、charger艦隊は、2名の仲介者と複数の第三者を通じて、海童艦隊の内情に探りを入れました。探りに入った人たちが、どれだけ自分のことをスパイだと認識していたかは分かりませんが、今日までの反応を見る限り、どうも約2名を除いて、その自覚が無いのは有難い事です。

スパイ活動は、自らが直接24時間画面に張り付いて行ったり、2ndIDを大量に作成して様々な艦隊に潜り込むよりも、この様にして行ったほうが、余程経済的かつ効率的でしょう。頭の悪い某自称情報屋は、一ヶ月粘着して "88255948" が "kazu8" であるという状況証拠を手に入れましたが、私が10分と少々で自白を含む確定的な証拠を手に入れ得た事を思うとき、彼の執念深さと手際の悪さには、ただただ脱帽するばかりです。−もちろん、そうした地道な積み重ねも、全く役に立たないわけではありませんけれど。


閑話休題。


昔話の落ちが気になる方の為に、もう少し書き足しましょう。先程も申し述べました様に、charger艦隊は海童艦隊に対して、二段構えの対策を練りました。一段目の情報分析の経過だけ書いて結論を述べず、二段目でどう圧力をかけたのかに一言も言及しないのでは、読者の皆さんの好奇心を満足させることはできないでしょう。順にこの疑問にお答えします。

charger艦隊は、諸々の情報を分析して、大よそ以下の様な結論を出しました。

01. 今回の件は、然程計画的なものではない(裏は浅い)
02. 今回の件に直接参加しているのは、海童艦隊のごく一部である
03. しかしながら、海童艦隊の大半は、今回の件を間接的に支持している
04. 中心人物はforkmask, これにtamumu, naoki818, zikklらが加わっている
05. forkmaskの直接の参加動機は、L戦における海童艦隊の惨敗である
06. 間接的動機には、彼の2chとcharger艦隊に対する不信感が挙げられる
07. tamumuの直接の参加動機は、大艦隊戦でのドリアに対する完敗である
08. 間接的動機には、彼が生来小細工を好み陰謀を楽しむことが挙げられる
09. tamumuが切っ掛けを作り、forkmaskが後押しをしたというのが真相だろう
10. naoki818に直接の動機は無い、強いて挙げればromuskaへの嫉妬か
11. 上と併せて、彼が煽り好きで騒動を好むことも原因に挙げられる
12. zikklに直接の動機は無い、強いて挙げればromuskaへの嫌悪感か
13. 上と併せて、彼が頑固で思い込みの激しいことも原因に挙げられる
14. 先の2人の陰謀を、後の2人が雰囲気的に盛り立てている様である
15. 海童艦隊GMの4modeは、今回の騒動を快く思っていない
16. 彼はこの騒動から距離をとり、むしろcharger艦隊に接近を試みている
17. 彼の思惑は、今回の件を出来るだけ穏便に処理する事にあるのだろう
18. zyouteiは、直接的に騒動には参加していないらしい
19. しかし、他の海童艦隊隊員同様、彼も間接的には騒動を後押ししている
20. erugaはzyouteiを庇っている、裏で繋がりがあるのではないか
21. 32tomoは、直接的に騒動に参加し始めている
22. 彼の動機は不明、雰囲気に流されたのではあるまいか
23. erugaは海童艦隊を憎んでいる、特にtamumuを嫌悪している
24. LR在籍時、tamumuが酒に引き抜き工作をかけたのが嫌悪の理由らしい
25. 彼は中立の振りをして、積極的にcharger艦隊に情報を流すであろう
26. 彼はcharger艦隊と海童艦隊の対決を望んでいる
27. 彼の情報には幾つか不正確なものがある、随時確認を要す
28. 彼が海童艦隊に情報を流す恐れは無いが、別件で利用するかもしれない
29. foosanはcharger艦隊にも海童艦隊にも格別の思い入れは無い
30. 彼は今回の件を穏便に済ませる方針でいる

(charger内部に関する情報は省略)

これらの結論を得て、charger艦隊が採用した対抗方針は、以下の通りです。

1. 交渉を長引かせよ、そうすればforkmask, naoki818, zikklは失速する
2. naoki818は転向可能である、積極的に接近せよ
3. tamumuは放って置けば自滅する、むしろ煽り立てて増長させよ
4. 海童艦隊隊員に対して、charger艦隊以外から引抜をかけよ
5. 手始めにL戦援軍として海童艦隊に参加している者を離反させよ
6. 海童艦隊隊員間の、海童艦隊に対する不信感を煽れ
7. 4modeを被害者として、海童艦隊内の騒乱分子を非難せよ
8. L戦惨敗を引き合いに出して編成役を非難せよ
9. 表立つ行動を全て控え、今回の件が海童艦隊一部の暴走だと印象付けよ

こうしてcharger艦隊は、tamumu騒動を立ち消えさせることに成功しました。また、その後海童艦隊の規模が、一部リーグ出場を断念せざるを得ない程度にまで縮小した事は、4modeさんにはお気の毒ですが、いわば自業自得でしょう。

どの様にしてnaoki818を転向したか、どの様にしてcharger艦隊以外から海童艦隊に引き抜きがかかったか、どの様にして海童内部に不信感を広めたか…などなどについて、関係者の方は、ご自身の記憶を手繰り寄せて見て下さい。海童艦隊に所属していた隊員が、その後どの艦隊に移籍したかを調べるのも面白いでしょう。私の交友関係を洗いつつ、妄想を逞しゅうすると、更に面白いかもしれません。

SDE移管後初めてのプレミアリーグ戦が開催されようとする今日この頃、必ずや、こうした諜報活動を伴う交渉の必要に迫られる機会があるでしょう。どこの艦隊とは言いませんが、某から目を付けられた恐れのある艦隊は、一応下準備をして置くと良いかも知れません。
ニックネーム ブログエン城主 at 14:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 暴露記事

NFPS管理人fallleaf氏の知られざる素顔

さて、ほぼ一ヶ月前の予告通り、とあるポータルサイト管理人の暴露記事をupします。r2dntapj氏(NavalNavigator)の話が聞けると思っていた方は残念でした。

"mil máscaras"とまではいきませんが、彼も中々の悪戯者。
fallleaf = falileaf = amazoon = 83milk

83milkの事を少しでもご存知ならば先刻ご承知の通り、彼もまた、表の顔と裏の顔とを持っていた訳です。彼が83milkとして、具体的にどの様な事を行ったのかに関しては、野次馬の方々が最も知りたいと思うところでしょうが、今回は「自重自戒を促す」ことだけが目的ですから、詳しいところを省きます。
ニックネーム ブログエン城主 at 13:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 暴露記事

2010年08月07日

広報第3号, 20100807, 予告記事

近日中に、NAVYFIELDポータルサイトが健全に運営されることを祈って、管理者として不適切な言動は慎む様に警告すべく、とある人物の黒歴史を暴露します。心当たりの貴方は、早い内に関係者にそれとなく今までの振舞いを謝罪しておくことをオススメします。
ニックネーム ブログエン城主 at 10:56 | Comment(1) | TrackBack(0) | 2ch_watcher広報

2010年08月03日

第2の勲章

BANNED.JPG

たとえ幾度BANした所で、私は事実に即して語ることを止めないでしょう。
ニックネーム ブログエン城主 at 23:25 | Comment(1) | TrackBack(0) | 2ch_watcher広報

2ch_watcher,モデレーターを糾弾す

多くを語る必要はありません、こちらの動画を御覧下さい。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm11614970
http://www.youtube.com/watch?v=OwIySgiDMpg

※ニコニコ動画の視聴には、アカウントが必要です。
※現在、エコノミー再生時に、ニコニコ動画で極めて画質が悪くなることを確認しています。修正まで、少々お待ち下さい。
ニックネーム ブログエン城主 at 11:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2chコラム

2010年08月02日

YOU BAN

誇りあるMerge Kitty艦隊長がBANNEDされたのは記憶に新しいところですね。
さて、本日は、公式からこんな珍しいコメントをご紹介します。

--------------------------------ここから引用--------------------------------

現在ログインを行った○○アカウントは臨時ブロック措置されたアカウントだから2010年 ○月 ○日から接続が可能です。ゲーム接続の前にウェブサイトでログインをしましたら、ブロックが解除されます。

--------------------------------ここまで引用--------------------------------

…凄くコミュニケーションに不安を感じさせる日本語です。

そういえば、モデレーターのerugaさんも
>GMは韓国の方なので、微妙なニュアンスや日本語の記述が不得手である
と仰っていますが、いやはやモデの人にまでこう書かれてしまうと、何と言うか、今現在重要な問い合わせを行っている私としては、本当に大丈夫なのかどうか、余計に不安を感じないではいられません。

そこで本日、英文で三通目のメールを送りました。さて、返事が来るのやら来ないのやら。来なければ、それを理由として上司に直行する積もりだったのですが、どうやらあちらさんも中々のしたたか者。私のBANが解けるギリギリ一杯までの時間を使って、3−4日置きに、少しずつ返信を行う積りなのかも知れません。

そういえば、2chのeo規制も長いですね。
OMGさんも復活しておられることですし、久しぶりにNNを盛り上げるのも面白いかも知れません。
ニックネーム ブログエン城主 at 13:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2chコラム